Spin / Darren Hayes

Spin

Spin / Darren Hayes

Artist:Darren Hayes
Label:Sony Mod - Afw Line
発売日:2002-03-19

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Spin

2枚のアルバム (『サヴェージ・ガーデン』、『アファメーション』)と、2曲の全米ナンバーワンヒット (「トゥルーリー・マッドリー・ディープリー」、「I KNEW I LOVED YOU」)を残して解散してしまったオーストラリアのポップデュオ、サヴェージ・ガーデンから、ダレン・ヘイズがソロデビュー。<br> マライア・キャリーやセリーヌ・ディオンの作品を手がけた、ウォルター・アファナシエフのプロデュースによるせつないファルセットのスローチューン<2> (ファーストカット)、ダンサブルなミッドビートナンバー<7>、優しくメロディアスな<10>と、バラードに定評のあったサヴェージ・ガーデン時代をほうふつさせる、心地いいナンバーが楽しめる。 (速藤年正)

うっとりする・・・

サヴェージガーデン時代のダレンのことはまったく知らず、
テレビで「insatiable」をなんとなく耳にし、なんとなく気になって
いきなりこのアルバムを買いました。
はじめは、「一曲しか知らないんだけど大丈夫かな。」
と思っていた私ですが、いざ聞いてみれば全然大丈夫でした。
こんなに、男の人の声をきれいだと思ったことはないです。
のどの奥から響く、彼のなめらかなファルセットにはうっとりします。
溶けます。とろとろに。

ダレンの声にうっとり(≧▽≦)

このアルバムのInsatibleを聞いた時はあ然としました!!
裏声がすごくキレイでした。CDでキレイなのは、あたり前だけど
なんばHACHIでのダレンのコンサートではあの声に聞き入ってしまいました。本番でもあんだけ声を出せるのはすごい!!
全曲おすすめなんだけど、特におすすめはInsatibleとSPIN☆とにかくいい曲ばかり

カラフルなダレンを堪能できます。

聞き始めた時はいまいちパッとしないというか何だか聞きなれない
感じがしていたのですが何度もSPINしていくうちにダレンのカラフルな
世界に引き込まれていきました。
SAVAGE GARDENとは趣の違ったナンバーで構成されたこのアルバムは
きっとダレンの一番やりたかった事の集大成なのでしょう。
彼の歌声が正直に物語っているように感じます。もちろんSAVAGE GARDEN
を彷彿させる優しいバラードもあって聞いていて安心感もあります。
大人の雰囲気が新たに加わって1,2などはとても官能的なダレンを発見
できますし、メッセージ性の強い詞を感情を込めて歌い上げる12などは
ダレンの素晴らしい歌唱力の成せる技といった感じです。
一日一回はSPINさせたくなるアルバムです!

これは買うべき!!

発売されてから、もう何年も経ちますが未だにヘビロテです。なんかクセになる感じだね。
女性は絶対気に入るんじゃないかな。
…っていう俺は男ですが、迷ってる人は聴くべき!損はしません!

ダレン・ヘイズの魅力とは。

洋楽は、メロディーはもちろん、歌詞で聞くタイプ。
サヴェージ・ガーデンがすごく好きで、このCDにたどり着きました。
サヴェージ・ガーデンのときのイメージとはまったく違い、甘い歌詞と透明感のある彼らの音楽とは、また違ったイメージの曲ばかりです。
このスピンのダレンは、もっと官能的でセクシー。
その違和感にはじめは戸惑いましたが、聞き込んでいくうちに、彼の音楽の虜です。
13曲全てがお気に入り。
冊子には収録曲のダレン自身のコメントも載っていて、彼のその曲の思い入れや解説が書いてあるので、曲への興味がすごくわきます。
個人的には、5曲目、6曲目が勢いがあって好き。
4曲目の『I MISS YOU』は彼も「恋したときの自分を正直に歌っている」とコメントしているように、『浸れる』曲です。
このCDでダレンの魅力にはまること間違いナシです。(^一^)/

うーん、色男

ダレン君、甘い声ながら歌ってる内容、かなり刺激的。まあ、「SPIN」ってくらいですから本人もかなりはじけて自由に言いたいこと言ってるって感じですかね。出色はADO TAKASAKI氏の訳詞。かなり彼の本心をついた名訳ではあります。甘いマスクにでもワイルドな彼の心、のぞいてみたい人はぜひ聴いてください。

よく聴くといいのよねー!

11月12日 恵比寿で行われたDarren Hayesのコンサートにいってきました!
もう超超超カッコよくて当分はCrazy about himという感じです。実は私、彼のソロアルバムを発売日当日に買ったのですが、正直に言わせていただきますと、Savage Gardenの頃の方がいい歌を歌ってたなと思い、そのうちに飽きてしまい2週間後には、ブックオフに売ってしまいました!で、今回のコンサートではSavage gardenの頃のものも歌うと聞いていたので行ってみたんですが、コンサートが進むにつれて自分はなんて惜しいことをしたんだろうと思いました。生で聴く「Spin」のナンバーはどれもすごく素敵で、家に帰ってから同じ曲を聴こうと思っても無いのがすごーく悔やまれました!「Spin」は何度も聴くとその良さが分かる、そういう作品だと思います(^-^)だから今手元にある人はもっともっと聴いてあげてくださいね! 

ここまではまった理由

今までいろいろな洋楽を聞いてきましたが、ここまでアルバム全体として心の中まで入ってきたアルバムは初めてでした。サヴェージ・ガーデンより続く耳なじみのいい美声、すんなり入ってくるメロディや深みのあるサウンド、そして何よりも彼の文才を感じさせるとろけるような歌詞。
まず、1曲目でダレンの大人ポップスへの入り口へ。2曲目のちょっとアブナイ歌詞でうっとりとろけた後、3曲目は珍しくあんまり好きじゃないので飛ばして、4曲目のサヴェージ・ガーデンを髣髴とさせるピュアなポップス、リズム感のいい、「no one else can love you like i do」というセリフにしびれる5曲目。6曲目はちょい俗っぽい(ダレンじゃなくても歌える気がする・・・リッキー・マーティンを思い出した)ので飛ばして、ハーモニーとリズム感の楽しい7曲目へ。ここからはしっとり心に染み入るバラードの世界です。繰り返し歌詞を見ながら聞くとすごく心地いい気分になれます。8曲目は、「good enough」の繰り返しが勇気付けてくれます。共感できる歌。9曲目は、雲の上の心地的気分を味わいたいときにぴったり。10曲目はちょっとせつない熱い思いの歌です。こんなに愛してもらえたら・・・て思っちゃいます。。11曲目でさわやかにアルバムの終わりに近づきます。メッセージ性のある12曲目で全体の締めくくり。ボーナスの13曲目も完成度高い。
ほんと、他のどのアルバムを聞いてもこれに戻ってきちゃいます。これからもきっとそうなんだろうな。サヴェージ・ガーデンより売れなかったのが不思議なくらいですが、ロマンチストならぜったいはまります。確かに、サヴェージ・ガーデンもいいはいいんですが、こちらのほうが直接ぐぐっと心に入ってくる人には入ってくると思います。狭く深くなのかな。。。こんなに広く人に勇気を与えられる人に、自分もなりたい!とか思っちゃいました。

バラードが素敵!

Savage Gardenの時からダレンの声が好きだったのですが、更に上手くなったような・・・。バラードでも聞かせてくれています。特に好きなのは本人が一番好きだといっている「Like It Or Not」です。「I Miss You」も好きです。ロマンティックなラブソングなのですが、歌詞もとても良いと思います!

雰囲気がGOOD♪

1曲目の出だしから、即 ダレンの魅力にハマります。
曲の一つ一つに不思議な雰囲気があり、歌声を更に魅力的に惹きだしていています。
裏声が、一瞬女性ではないかと思う程、綺麗で びっくりする部分がありました。

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